プチ断食と食事で腸内環境改善しました。

腸内環境を整えるためにしていることがいくつかあります。 それは、プチ断食と発酵食品による改善方法です。 私がしているプチ断食法は、腸の中に18時間以上固形物を入れないようにするため、前日の晩ごはんから翌日のお昼ごはんまでは水分以外に何も食べないという方法です。 腸に何も入っていない時間が長いことで腸がリセットされて、善玉菌も増えて腸内の環境が整うと言われています。 常に腸の中に食べ物がある状態が続くことで宿便の原因にもなりますので、断食をすることで宿便が溜まりにくくなり、蠕動運動も活発なることで排泄力も高まるのです。 断食をしている間は、消化と吸収にエネルギーを消費されることなく排泄に集中することができるため、腸内環境が改善しましたので今でも毎日続けています。

そして、プチ断食と共に毎日発酵食品を意識して摂取するようにしています。 いつも納豆はきらさずに常備して毎日食べています。納豆と同じ発酵食品であるキムチを混ぜて食べることもあります。 自家製のぬか漬けも常備して毎日の食事と共に食べています。 さらに、乳酸菌が豊富なヨーグルトも食べています。ヨーグルトはプレーンタイプのものにオリゴ糖とシリアルを加えて、バナナやリンゴ、キウイなどのフルーツも加えてデザートとしてよく食べています。 プチ断食と発酵食品によって徐々に腸内環境が改善されました。 適度にウォーキングやストレッチ、腹筋などの軽い運動も毎日できるだけするように心がけています。

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